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なんかいろいろ。
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 え!? 1月23日!?

 どうも凡用人型兵器です。

 最近中国の方と面倒くさいやり取りをすることが多いのですが、ご存知の方もいらっしゃるでしょうが向こうは旧正月といって、太陰暦の正月が本番なんですね。日本の盆正月よろしく民族大移動が起きます。ただし規模は10倍。
 当然その間は向こうは正月休みになって全ての業務がストップするわけですが、その旧正月って言うのが丁度今日(1/23)なんすよ。何が言いたいのかと言うと、そんなわけで去年からこっちずーっと「1月20日が正月1月20日が正月」って忘れないように覚えていたせいでまだ気分的には正月なんですよね。だからブログが更新されなくてもそれは正月気分のせいなのです。
 労働環境は正月でもなんでもないんですが。むしろ年度末くらいの感じなんですが。
 俺が思うにきっとこれは鳳凰幻魔拳による精神攻撃です。
 本当にありがとうございました。

 はい。

 今週末日曜日の東方神居祭に出ますです。き-12です。
 去年もお手伝いで参加したのですが、大変雰囲気がよく、楽しんで参加できたので、住所もこっちに移したことだしサークル参加しようかなーと思って申し込みました。
 あわよくばここで完成品を出そうとか考えていたのですが、普通に無理でした。
 まー無理なものは仕方がないので、既刊をちょろっと持って行くのと、エロ有りで申し込んでしまったので、今公開中の体験版に最初のエロシーンまでいけるようにしたやつでも持っていきます。無料。
 ついでに言うと今公開しているのは一応正式な体験版ではないという設定でして、だからあんな分かりづらい場所に置いているのですが、今回頒布する奴を正式体験版としてそのうち公開します。多分。

 で、じゃあいつできるのよという話なんですが、去年の年末に酔っ払った勢いでうっかり「例大祭で出せなかったら腹を切る」と豆蔵さんに宣言してしまったので、腹は切りたくないので頑張って出そうと思います。
 あと豆蔵さんのお友達の方はわざわざ彼を通さなくても直接聞いてくれていいですので。

 そんなこんなで。
 
 冬に買ったリグル本の話とかしたいんですが眠いので明日やります。
 大和芋とかヤコウチュウとかの話をしたい。



フォームレス
珍しくたくさん来ている。嬉しい。

自分も体力は無いですが、始発で強行軍です。夏の陣は回復アイテム(ポカリなど)を、冬の陣は装備品を充実させて自分を騙す!2日目の東方だけが目当ての場合、他は、まどマギ展観るなりしてからのんびり行くとよいかと。戦士達が臨海方面に集結する分、こちらは手薄になると踏んでいるのですが。
もう一月ほど経ってしまいましたが、どうでしたでしょうか。
私の感想はと言うと、まあいつもどおりかなあといったところでした。そろそろ減るだろと思ってましたがそうでもなかったですね。
結構暖かかったなあという印象です。
夏にまた会おう。東方的には5月か。

リグルイXX体験版、プレイしました。とても面白かったです。欲を言うなら、戦闘スピードの早送りができると、もっとプレイの快適度が増すと思います。
ありがとうございます。やっぱ遅いか。高速モードとか考えてみます。

今回の伊東ライフさんの列はやや落ち着いていたような。といっても相変らずの長蛇には変わりないんですが。そして・・・リグルのブレストパーツがさらに発育(そだ)ってやがる・・・!
お前俺が当然のように伊東ライフさんの本買ったという前提で話すのやめろよ。
「東方眼鏡」のころとくらべるとすごくやらしい体つきになってますよね。あと性格もやらしくなってる。いい傾向だと思います。胸はこれ以上大きくならなくていいですが。

来年から本気だす ・・・の来年が来てしまいましたが。まずは東方求聞口授での本家の出方をみる・・・動くのはそれから。というところですか?
本家とかはとりあえず関係ねえのですよ……まあ……主に自分の問題です。あと中国人。
求聞口授はもちろん楽しみですけどリグルとかどう考えても関係なさそうじゃん。ねえ。


来世から本気だすとか、映姫さまにゴッツいお叱りを受けそうですが・・・ハッ!そういう趣味ということか!?・・・だが映姫さまはザナドゥ担当の閻魔なので、叱られるとしたらヒゲモジャの閻魔に、ということに・・・。
全然関係ないんですけど「鬼灯の冷徹」って漫画面白いですよ。
どっか東方とコラボった同人誌作んないかな。もうありそうですけど。

おお・・・年始のトップ絵はドラゴンテイマー華扇ちゃんでくるかと思ってましたが、おめかしリグル嬢でしたか・・・。なにやらおごそかな雰囲気で、これなら例大祭あたりまでは余裕で看板張れますね。・・・5月でしたっけ?
華扇ちゃんにすればよかった……そういうことは去年のうちに言ってくれ……
まあそっちの方はいろいろな人が描いているのを見れたので良しとします。

北海道にはコ-ルベッドメタンという天然ガスが大量に眠っているらしいですね。とりあえず、北海道で使う分のエネルギーはコレでまかなっていく予定とか。
前回の納豆の人?
個人的にはそういう資源の採掘に目処が付くとロシア軍が南下してきそうなので、今のままでいいです。

ホワイトキャンバスさんが大変な事になっている様ですね。どうも、両者にそれぞれ非がある様にも見えるんですが・・・。勝っても負けても示談でも、WCに明日は見えませんね・・・。古い同人作品が返品されずに置いてある店なので、サークルさんの過去作品を探すには便利でしたが。リグルイ(ROM版)も長い事、店舗に鎮座してましたし。
どっちがより悪いのかは裁判官が判断することなのでコメントは控えますが、まあ昔から適当なところでしたよ。

にゃんにゃんは、好きな人にとっては超どストライクですよね。
僕はハンターハンターのパリストンというキャラが凄く好きなんですが、どこかしら似たものを感じます。しかもにゃんにゃんは美少女。やばい。にゃんにゃん勝つる。

今年は、からっ風が強いせいか、青森より東京のほうが寒く感じる・・・。気温自体は間違いなく北の方が低い筈なんですが。
そろそろ1センチの積雪で東京が麻痺しているのを見て雪国がプギャーする時期でしょうか。
ただ僕が思うに雪国は融雪パイプのあるなしで分けられる。融雪パイプがある地域を僕は雪国と認めたくない。もしくは、雪国ではあるかもしれないが北国ではない。

小崎さんがリグル界隈に戻って来られたようで。草葉の陰から応援していきたいです。蟲だけに
個人的に交流があるせいか、あんまり復帰とか何とかいう実感が湧かぬという。
いやそんなに連絡取り合ってるわけじゃないんですが。
まあリグルにとってはめでたいですね。うん。


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【雪融け】
「隣、いいかしら」
 忽然と現れた気配に声をかけられ、ナズーリンは動揺を押し隠しながら視線を巡らせた。いつの間にか自分の傍らに、人当たりの良い笑みを浮かべた清楚な雰囲気の少女がいる。
「好きにするといいさ、大体私の家じゃないんだし」
 突き放したような物言いにも彼女は気分を害した様子はなく、では失礼、と愛想よく腰を下ろした。周囲に気は配っていたはずだが、とナズーリンは心中いぶかしむが、すぐに馬鹿馬鹿しくなってやめた。彼女たちはどこからでも現れることができる。ましてや、壁抜けの技能を伝承に残す彼女は特に。
「まだ会談は終わっていないだろう?」
 彼女、霍青娥とは視線を合わさず、ナズーリンは尋ねた。腰掛けた縁側から眺める神社の境内は紅葉も終盤を迎え、木々は寒々しい姿を風に晒している。遠くに見える妖怪の山、その頂きは既に色をなくしており、これから一月もかけてそれは裾野へ、そしてこの神社へも広がってゆくのだろう。
 幻想郷に冬が訪れようとしている。
「冷えますね」
 同じことを考えていたのだろうか、同意を求めるでもなしに青娥は呟いた。よく通る、心地よい声だ。きっと歌も上手かろうと、ナズーリンは思った。
「貴方のほうこそ、会談に出なくてもいいのかしら? ナズーリンさん」
 青娥が自分の名前を知っていることに、ナズーリンは別段驚かなかった。むしろ、彼女が自分の思っているような人物だとするなら、当然知っているだろうと考えていた。その想像が当たっているかどうかは、次に自分が発する言葉に青娥がどう反応するかによる。
「私は戦うのが苦手だからね」
 肩をすくめて、答える。くすり、と青娥が笑った。
「私も、あの方たちとまともに渡り合う自信はありませんわ。だから、事が始まる前に中座してきたの」
「なるほど、お互い辛いところだね」
 深くうなずく。それで通じた。
「この会談を提案したのは、貴方でしょう? ナズーリンさん」
「そうだよ。博麗の巫女に立会人になってもらうのもね。面倒そうにしていたが、幻想郷の平和のためと言われれば彼女も断れないさ」
 奥の座敷では現在、命蓮寺の主要メンバーと神子一派による会談が行われていた。過去の経緯により険悪な関係にある両者を引き合わせ、とにもかくにも話し合わせる。それで対立による緊張が緩和されれば何よりであった。
 とはいえそう単純な話ではない。
「交渉の場を設けるというのは私も考えていたわ。けれど、建設的な議論になるとは思えなくて躊躇していた」
「君がそう言うということは、やはり場の雰囲気はまずいかい」
「ええ。トップのお二人はさすがに冷静だけど、後ろに控えている子たちがね。まあ、口だけではなく手が出るのは時間の問題かしら」
「そうなればさすがの聖も、みなを守るために手を出さざるを得ないか」
 君のところもそうだろう、と言外に含ませてナズーリンは息を吐いた。気配だけで、青娥がうなずくのを感じ取る。
「布都も屠自古も熱しやすいタチだから」
 貴方のところもそうでしょう、と言外に含ませているようだった。ナズーリンとしては苦笑する他にない。
「このまま引っ込みが付かなくなって全面戦争、というのは今は避けたいわね。対外イメージもあるし、私たちはまだこの地に確固たる地盤を築けていない」
「問題ないさ。そのための霊夢だし、あの二人も本当は分かっているはずだ」
 白蓮と神子も落としどころは弁えているし、なんとなれば霊夢が全員ボコボコにしてくれるだろう、と言うナズーリンに青娥は目を見開き、続いてわずかに残念そうな表情を浮かべた。
「信用しているのね」
 霊夢と、白蓮と、そしておそらく神子をも。青娥のその表情は、果たしてナズーリンへの羨望か、それとも失望か。そこまで読み取ることはナズーリンにはできなかった。
「お人よしがうつったのかもしれないな」
 嘯くナズーリンを青娥は見つめ、そのまま少し時間が流れる。
「私はね、強い人が好きなの。強い人が私のおかげで成功するのは、もっと好き」
 何かが割れるような音が奥から聞こえて来、注意をそらしたわずかなタイミングに滑り込むように青娥は言った。
「そうかい。まあ私も似たようなものだよ。みんな仲良く、さ」
「仲良く、ね」
「君のボスだって似たようなことを言っているだろう」
「ええ、古今東西、聖人は誰もが似たようなことを言う。けれど、そうはならない。何故か……?」
 挑戦的な視線を向けられ、ナズーリンは軽く息を漏らした。
「決まってる。私や君のようなのがいるからさ」
 問答に付き合う気は無かった。しかし青娥は、ナズーリンの答えを気に入ったようだった。
「ふふふ、対立を作るのが私たちなら、融かすのも私たちということですわね」
 奥が騒がしくなってきた。どうやら乱闘が始まったようだ。
「暇なら酒宴の準備でもしていてくれないかな。私は軟膏や包帯を取ってこよう」
「うまくいくと思っています? かつて外の世界であった冷たい戦争……それを終わらせたのが結局何であったか、知らない貴方ではないと思いますが」
 縁側から腰を上げて、ナズーリンは青娥を見下ろした。その本性を押し隠した澄んだ瞳――いや、もしかすると彼女は本性を隠してなどいないのかもしれない。どこまでも純粋で、素直で悪気なく、ひたむきな仙人――目をそらすのを待っていたかのように、青娥は言う。
「まあ、今回は貴方の提案に乗っておきましょう。貴方とは、これからもいい関係を築いていきたいですからね」
「それはどうも」
 嘆息して視線を戻すと、来たときと同じように、青娥は忽然と消えていた。
「聖も聖徳王も、私の考えくらいはお見通しだろう。その上で私の提案に乗ってくれたということは、和解の目はあると思っていいはずだ」
 この場にいない青娥へ聞かせるように、ナズーリンは一人呟く。
「君の望む世の中は、ここでは実現させないよ。雪が融ければ、あとは春になるだけさ」
 しかし、もしかすると青娥ならば、とナズーリンは思う。そう思うのはナズーリンだからこそかもしれない。本当に警戒すべきは個人では大した力を持っていない者である、ということを知っているナズーリンだからこそ。
「マミゾウにでも相談しておこうか。化かし合いは得意そうだし……」
 まったく嫌な役割だ、と思案をめぐらせながらナズーリンは駆け出した。
 木枯らしが身を切る。しかし冬が来たならば、春もそう遠くない。


===
 冬が訪れようとっていうか、11月とかもう余裕で冬だし。試される大地なめんな。
 清楚ブルー仙人こと青娥にゃん好きだわー。主役で一本書きたい。
ムーミン「スナフキン、義務ってなんだい?」
スナフキン(無職)「やりたくないことをすることさ」

 やりたいことをするために、普段はやりたくないことを仕方なくやっているつもりなのですが、その「やりたくないこと」の比重が否応なく増してきて恐怖なこのごろです。炎上こわいデスマーチこわい。
 念のために言っておきますが、これは「まんじゅうこわい」の類ではありません。

 なんかいつも忙しそうに夜遅くまでバタバタしている人たちが近くにいるのですが、なんかもうハタから見ていてもちょっと頑張りすぎじゃないの? って思うくらいで、大丈夫なのかしらってなもんなのですが、ある日その人たちがこんなことを言いました。

「家に帰っても特にやることねーんだよなー」
「そうですよねー」

 ……ああ、だから忙しい忙しいって言いながらもちょっと嬉しそうなのね。
 理解できん。



 休み中に久しぶりに短いSS書きました。
 穂積名堂さんの合同誌以来なので、SS書くの十ヶ月ぐらいぶりです。
 某板の某スレに投稿したものです。特に言ってませんでしたが、某板の投稿系スレのほとんどに投稿したことがあったりします(いじめスレ除く)。
 百合注意。
 十日ほど前(前回の雑記の直前)の話ですが、昔大変お世話になった先輩方と久々にお会いしまして、お互いに境遇はともかく中身は何にも変わっていなかったのでとても安心したのですが、ちょっとは変わった方がいいのではないかという気もしました(特に僕が)。
 多分無理だけどね。

 凡用人型兵器です。

 例大祭でした。
 これはつまり、去年の例大祭から一年経ったということであり、僕が関東に来てからおおよそ一年経ったということでもあります。
 感覚的にはつい二~三ヶ月前くらいなんだけど……おかしいな……

 今回は僕リア充だったんだぜ。
 豆蔵さんが凄くいい人だから色々とお泊り会とか打ち上げとかの仲間に入れてくれたんだ。
 こういうのをね、したいんだよ僕は。友達がほしいんですよ前から言ってるけど。
 相変わらずというか、西のほうからいらした方々がまったく自重していなかったために物凄いカオスが発生していましたが、いくらか耐性がついていたため、いつぞやの借りてきた猫状態よりはとけこめたかなあと思います。
 主におっぱいとかファイアーエムブレムの話とかで盛り上がった気がします。初代もいいけど封印の剣~烈火の剣はマジオススメだよ。
 でもみんながついったとかやってて事あるごとにケータイ持ち出しては楽しそうにしてるのは、ちょっと豆蔵さんと一緒に疎外感でした。
 機会があればまた呼んでください。是非是非。

 それで当日なんですが、まあ僕らの本に関しては大体予想通りといったところでしょうか。もっと上手くなりたいな。
 なんか去年くらいから会場の広さにやや余裕があるような感じで、一ホール丸ごと休憩スペースとして開放されていたりと、一昨年あたりのあの地獄のカーニバルが嘘のようです。もちろん混雑していたことに変わりはないのですが、全体的に結構快適に過ごすことができました。

 入手した同人誌については、かねてから欲しかったんだけどタイミングが合わなかったりで全然買えなかった、pixivのリグル総攻め合同ことリグル無双、一気に三冊まとめて買えて満足です。
 豆蔵さんが文花帖買いに行ってるから留守番していないといけないのに、開場と同時に五分くらいサークル空にしてそれだけ買いに行き、そのあと何食わぬ顔で、さも終始真面目に店番してましたみたいな態度で過ごしていたのは秘密だ。
 だって冬コミのときは一時間で売り切れてたんだぜ……! 今回は30分で売り切れたって言うじゃないか……! 仕方ないだろう……!

 内容については……ほほう。
 これはこれで……
 うむ。
 僕の周囲のリグルファンには、ち○こ付いてるリグルは認めないって人が多いんですが、僕は結構いけました。
 pixivの流行は全然知らんのだけど、最近はこういうのがメインなのかしら。
 ただ、調理の仕方(ストーリーの作り方)によっては、キャラクターとしてもっと魅力的にできると思うんですが、そういう方向性にはあんまり行かないのがイラスト系作家さんの特徴なのかな?
 いや、勝手な感想なんですが。お前pixivの何を知ってんだよと言われると何も知らないんですが。
 主催のぶーわさんともできれば少しお話してみたかったのですが、人気者らしくいつ行ってもどなたかがいらっしゃってて話せませんでした。残念。
 まあ、向こうもいきなり知らない奴に話しかけられても迷惑か。

 あとは僕も少しだけ関わらせてもらった劇場版姫リグルですが……
 馬鹿じゃねえのこれwwwwwwww(ほめ言葉)

 コスプレもにぎわっていました。ぱっと見では霊夢コスの女性の方がとても多かった印象ですが、他にも様々なキャラクターをほぼ満遍なく見かけました。みんな出来がいいなあ。
 話によると幼女の橙とか幼女のレミリアとかがいたらしいですが、僕が見た中で一番強烈だったのは雲山のコスプレでした。全身に綿をつけてミシェランのタイヤマンみたいになってんの。
 あの発想はなかったわ。
 ちなみに僕的に一番素敵だったのは寅丸さんのコスプレをされていた方で、服自体の出来もさることながらすらっとした体型に整った小顔の凛々しいこと、正直物凄く好みでした。太字にするほどに。
 あと色んな人に踏まれている天子コスの方がいたような気がしますが、そういうプレイでしょう、多分。

 いや、楽しかったです本当に。
 こんなイベントを(何事もなければ)あと何度も楽しめるんだぜ。マジスゲエ。
 やっぱ変わんなくていいや。

 余裕があればまた読んだ本の感想とか書きたいところですが、どうだろなあ。最近いつも口だけ番長だし、そろそろ本当にやりたいところです。



フォームレス
>十八禁版リグルイの噂を聞いて飛んできました
飛んでお帰り

 そういうわけで予告通り感想とか書いていこうと思います。
 前も言ったような気がしますが、基本的にSSの感想なんて来ないものですので、ここをご覧になっている皆さんも、積極的に感想など書かれると、作者の方々が喜ぶのではないでしょうか。

 ……それとも、感想メールが来ないというのは俺だけの話で、みんな結構来るものなんでしょうか……
 いや考えるのはよそう。


今回感想を書かせていただくのは以下のタイトルです。
・八雲考~姉妹の絆~
・晴れたらたくてぃくすイナバ
・るな×だい!

例によって微妙なネタばれアリですので注意。
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